戦争を染めた風呂敷展

今、東山鹿ケ谷法然院で「風呂敷を染めた風呂敷展」が開催されています。

知人のコピーライター森田知都子さんが主宰する「ふろしき研究会」が主催する展覧会で

戦後70年の今、風呂敷を通じて当時の世相を感じて欲しいということと当時いかに風呂敷が身近な日用品だったかを見直して欲しいとの趣旨で催したものです。

→ http://news.livedoor.com/article/detail/10209400/

新緑の法然院、紫陽花が満開の哲学の道

今の時期、それほど人も多くなく静かにゆったりとした時間が過ごせます。

展覧会は明日22日まで

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